AP新橋のトイレレビュー

「プリンス パークタワー東京のトイレは、都会の喧騒を忘れる静寂空間」

ビジネスマンが集まる新橋エリアの一角に位置する「AP新橋」。会議やセミナーの開催場所として広く知られるこの施設には、利用者の快適さを考慮した様々な設備が整っています。その中でも、意外と見逃せないのがトイレのクオリティです。トイレの清潔さやデザイン、機能性にこだわりが見られ、利用するたびに良い印象を抱かせてくれます。

本記事ではAP新橋のトイレについて、清潔感、高級感、快適さ、デザイン、機能性という5つのポイントから評価し、実際にどのような体験ができるのかを詳しくご紹介します。トイレの隅々にまでこだわりが感じられるこの施設の魅力を、ぜひお楽しみください。

3F「Room A」のトイレ

今回はコンベンションホールのトイレを訪れ、その快適さやこだわりをじっくり観察してきました。

① 入口 –「スタイリッシュなロゴに導かれ」

トイレの入り口はシンプルでありながら、施設全体のデザインに調和しています。​
最近の新しい会議室なだけあって、入り口のロゴがシンプルでスタイリッシュですね!
茶系のクールな入り口です。

② 小便器 –「面白い配置」

隣との仕切りは無し。
一歩前に出やすいしたから包み込むタイプの小便器です。
注目すべきはこの配置。
なかなか見ないタイプのL字。
この辺は都会の会議室ならではの設計事情がありそうです。

③ 個室 –「会議中にほっと一息」

こちらも新しい、すっきりとした個室となっています。
予備のトイレットペーパーもしっかり準備されていて安心ですね。

④ ウォシュレット –「TOTO製 壁リモコンタイプ」

私の好きなTOTO製のウォシュレット。
特にこのタイプは、少し太めの水流が「ドドドドド」と直撃してくるタイプ。しっかり落としてくれる信頼感があります!
あと、ボタンのカチッとした押し心地も好きです。

⑤ 手洗い –「清潔感あふれる洗面空間」

無駄なものを省き、すっきり清潔感のある印象。
この時はキレイに清掃されていました。

ここはペーパータオル無しのハンドドライヤー。
TOTO製です。
今はもうどのメーカーも大差ないかと思いますが、
個人的には三菱製の「ジェットタオル」が勢いがあって好きです。

⭐ 総合評価(★5段階)

項目 評価 コメント
清潔感 ★★★★★ 新しくとても清潔な印象
高級感 ★★★★☆ 壁や便器も高級感があり、スタイリッシュ
快適性 ★★★☆☆ 休憩が重なると…?
デザイン性 ★★★★☆ シンプルでスタイリッシュ
設備・機能 ★★★★☆ 必要十分で不満な点なし

◆ ひとことまとめ

AP新橋のトイレは、まさに「新しさ」と「快適さ」が融合した空間です。​最新の設備が整っており、使うたびにその快適さを実感できます。​清掃も行き届いており、清潔感が保たれているのが嬉しいポイントです。​ビジネスの合間に立ち寄る場所として、安心して利用できるトイレと言えるでしょう。

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